So-net無料ブログ作成
アメリカ東部旅行 ブログトップ
前の10件 | -

アメリカ東部旅行No16 : ボストン美術館その2(6/29 撮影) [アメリカ東部旅行]

ボストン美術館の続きです。

(1) Paul Signac 作 1907年
16-01-DSC_9317Paul Signac



(2) Paul Signac 作
16-02-DSC_9320Paul Signac



(3) カミーユ・ピサロ作、春の牧草地 1889年
16-03-DSC_9325_Camile Pissalo

続きを読む


nice!(47)  コメント(4) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

アメリカ東部旅行No15 : ボストン美術館その1(6/29 撮影) [アメリカ東部旅行]

今回の旅行の主な目的は、各都市の美術館、博物館を見ることです。
ボストンには、ボストン美術館があります。

1870年に設立されて、1876年に開館しています。
所蔵品は、50万点、「古代」、「ヨーロッパ」、「アジア、オセアニア、アフリカ」、「アメリカ」、「現代」、「版画、素描、写真」、「染織、衣装」および「楽器」の8部門に分かれる。エジプト美術、フランス印象派絵画などが特に充実している。2010年には北中南米の芸術を展示するアメリカウィングが増築され、28%の増床となった。

ボストン美術館は、仏画、絵巻物、浮世絵、刀剣など日本美術の優品を多数所蔵し、日本との関係が深いことでも知られる。

(1) ボストン美術館前の像、馬に乗ったインディアン像
15-01-DSC_9116mh



(2) ボストン美術館
ロートレックの特別展を標識が、出ていました。
15-02-DSC_9119mh



(3)入り口を入ると、階段があります。
15-03-DSC_9120mh


続きを読む


nice!(45)  コメント(6) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

アメリカ東部旅行No14 : ボストン美術館に行く前に、空港へのシャトルバスの停留所確認(6/29 撮影) [アメリカ東部旅行]

アメリカ3日目の6月29日です。
翌日は、飛行機(アメリカンエアライン)で、ワシントンDCに移動します。空港まで、無料シャトルバスが利用できますが、ホテルに、もう少し近い停留所があるようなので、場所を確認した後、ボストン美術館へ地下鉄で、移動します。D500 には、前回まで使っていたNikkor18-300G3.5-6.3 ではなく、Nikkor16-80F2.8-4 をつけて、撮影しています。

(1) まずは、ホテルの無料朝食です。
ジュースの他に、コーヒー、ペットボトルの水もあります。ペットボトルの水は、そのまま、1本ずつ、戴いていき、見学時に持って行きます。
14-01-DSC02753mh



(4)中央は、トリニティ教会
ここからは、6月29日の朝の撮影です。ボストン美術館に行きますが、その前に、ローガン空港への無料シャトルバスの停留所を確認するために、歩いています。
ついでに、前日、この辺りを撮影していますが、レンズを変えていますので、もう一度撮影です。
14-04-DSC_9071_00001mh



(5)ボストンパブリックライブラリーの旧館
14-05-DSC_9073mh

続きを読む


nice!(55)  コメント(3) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

アメリカ東部旅行No13 : ハーバード大学へ(6/28 撮影) [アメリカ東部旅行]

フリーダムトレイル散策の後は、まだ、少し、時間がありますので、ハーバード大学に行くことにしました。

ハーバード大学は、高校の時の友人が、70才になって、この大学に行って、若い人達と一緒に、勉強をしてきたというので、一度、見ておこうということと、孫娘に、「XXちゃんが、ハーバード大学に行く時のために下見をしておくからね。」と言って、来てありますので、やはり、見に行きたいと言うこともありました。

この時の場所は、この付近。



(1) 相方が、写真を撮影していましたので、借用。
13-01-IMG_8956mh



(2) 地下鉄で行きます。
今回、ボストン、ワシントン、ニューヨークで、地下鉄に乗りましたが、一番簡単だったのが、ボストンでした。一回ごとに、切符を買うやり方です。
この写真、ぼけぼけですが、地下鉄の雰囲気が出ていて、おもしろいので、あえて載せます。
13-02-DSC_8995mh



(3)この写真も同じ地下鉄ですが、ボケ方が、また、面白いので、もう一枚載せます。
こちらは、駅名のAQUARIUM が、読めますね。
13-03-DSC_8996mh

続きを読む


nice!(55)  コメント(7) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

アメリカ東部旅行No12 : フリーダムトレイル散策 その6(6/28 撮影) [アメリカ東部旅行]

フリーダムトレイル散策の続きです。

(1) USS コンスティチューション号の博物館の前には、大きな錨が展示されていました。
実物の錨のようです。錨の後ろの建物が、USS コンスティチューション号の博物館です。
12-01-DSC_8947mh



(2) もう一つの錨の方で、子供達が遊んでいました。錨の大きさが、判ると思います。
12-02-DSC_8948mh



(3)この先の桟橋から、フェリーが出ます、一隻、出たばかりなので、ゆっくりしていたら、5分後に、また、出ると言うことが判り、急いで、向かいます。
12-03-DSC_8949mh

続きを読む


nice!(61)  コメント(8) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

アメリカ東部旅行No11 : フリーダムトレイル散策 その5(6/28 撮影) [アメリカ東部旅行]

フリーダムトレイル散策の続きです。

(0)現在の場所は、Old North Church から、歩いてきて、North Washington Street Bridge に向かっています。
11-0-ルート1



(1) 観光バスによっては、この辺りで、停車して、Old North Church を見せるだけのものもあります。
11-01-DSC_8916mh



(2) オベリスクに似た塔があります。
バンカーヒル記念塔です。ネットで調べてみると、
ボストン市北東部、チャールズタウン地区に位置する記念塔。独立戦争における主な戦いのひとつであるバンカーヒルの戦いを記念し、1825年から17年の歳月を費やして建てられた同国最初のオベリスクである。バンカーヒル記念塔の高さは67m(221フィート)である。塔の内部には294段の階段があり、屋上まで上ることができる。
建材の御影石は、近隣のクインシー市で採掘されたものであった。
塔の実際の位置はバンカーヒルではなく、実際の戦闘の大部分が行われた近隣のブリーズヒルである。塔を建設したバンカーヒル記念塔協会は一旦は戦場跡を広く買収したものの、塔を完成させる費用を調達するために塔を建てる場所を除いたほかの土地売却を余儀なくされた。
11-02-DSC_8917バンカーヒル記念塔mh



(3)
11-03-DSC_8918mh

続きを読む


nice!(52)  コメント(10) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

アメリカ東部旅行No10 : フリーダムトレイル散策 その4(6/28 撮影) [アメリカ東部旅行]

フリーダムトレイル散策の続きです。

マーケットから、フリーダムトレイルの目印の赤茶色の線に沿って、歩いて行きます。
かなり暑くなってきました。

(1) 途中で、公園がありましたので、椅子に座って一休み。子供達が水遊びをしていました。
10-01-DSC_8877mh



(2) 高層ビル群です。
10-02-DSC_8880mh



(3)公園では、思い思いの格好で、くつろいでいます。
10-03-DSC_8881mh

続きを読む


nice!(52)  コメント(5) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

アメリカ東部旅行No09 : フリーダムトレイル散策 その3(6/28 撮影) [アメリカ東部旅行]

フリーダムトレイル散策の続きです。

(1) North Market です。
9-01-DSC_8823mh



(2)Quincy Market です。
9-02-DSC_8824mh



(3) Quincy Market を別の角度から撮影
9-03-DSC_8826mh

続きを読む


nice!(45)  コメント(6) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

アメリカ東部旅行No08 : フリーダムトレイル散策 その2(6/28 撮影) [アメリカ東部旅行]

フリーダムトレイル散策の続きです。

(1) グラナリー墓地
ボストンで3番目に古い墓地。ポール・リビアやアメリカ独立戦争時代の多くの著名人他が、埋葬されている。墓石は、2345基だが、5000人以上、埋葬されているとか。
8-01-DSC_8795mh



(2) 傘を差している人が、ガイドさん。大勢の前で、説明しています。
ダックツアーでも、この付近を通り、説明を受けました。
8-02-DSC_8796mh



(3) King’s Church
8-03-DSC_8797mh

続きを読む


nice!(52)  コメント(6) 
共通テーマ:趣味・カルチャー

アメリカ東部旅行No07 : フリーダムトレイル散策 その1 (6/28 撮影) [アメリカ東部旅行]

ダックツアーの後は、フリーダムトレイルの散策です。
フリーダムトレイルは、その名の通りアメリカ建国に関する史跡を辿れる道です。
その道は、赤い煉瓦の線が、入っています。

(1)フリーダムトレイルは、こんな感じです。
トレイルの出発点は、ボストンコモン(公園)の観光案内所になっていますので、そこへ行きます。
7-01-ボストンフリーダムトレールの地図




(2)Copley から、地下鉄で、Park Street まで、行きます。
地下鉄路線図です。グリーンラインなら、どの地下鉄でもOKです。
7-02-DSC_8753mh




(3)地下鉄の入り口は、Old South Church 近くの入り口から入ります。(この写真は、前に紹介しまし。)
7-03-DSC02730mh


続きを読む


nice!(51)  コメント(9) 
共通テーマ:趣味・カルチャー
前の10件 | - アメリカ東部旅行 ブログトップ