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No27ベトナム・カンボジア旅行記2018年 昼食とその朝の食事(3月22日撮影) [ベトナム・カンボジア旅行]

タ・ブローム寺院観光後、昼食です。
昼食の場所は、ロイヤル・エンパイア・ホテルです。

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ロイヤル・エンパイア・ホテルの場所は、




ホテルの紹介のHPは、

 https://jp.hotels.com/ho323288?mpe=1526029942&locale=ja_JP&pos=HCOM_JP&cur=JPY&q-check-in=2018-05-18&q-check-out=2018-05-19&q-rooms=1&q-room-0-adults=2&mph=0&mpa=3805.00&mpb=874.00&mpd=JPY&rateplanid=202628188&rffrid=mdp.hcom.JP.011.387.02.42&wapa4=323288&PSRC=TR01&trv_curr=JPY&trv_dp=4687


まずは、ビールです。
この日は、アンコールビールです。

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食事は、中華系、ヤムチャです。

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No26ベトナム・カンボジア旅行記2018年 タ・ブローム寺院観光(3月22日撮影) [ベトナム・カンボジア旅行]

象のテラスなどを見物後、マイクロバスで、タ・ブローム寺院へ移動しました。
場所は、ここです。

6-0-タブローム場所





タ・ブローム寺院は、1186年にジャヤヴァルマン7世によって、母のために造った仏教僧院であったが、後に、ヒンズー教に、改造されました。
そのため、仏教色の強い彫刻の多くが、削り取られました。

これは、観世音菩薩の顔が、ありますので、勝利の門かと思いましたが、違いました。

タ・ブローム寺院の西塔門だと、思います。

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アンジェリーナジョリー主演の映画「トゥームレイダー」のロケ地としても有名です。

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No25ベトナム・カンボジア旅行記2018年 アンコールトム観光 その3;パプーオン、象のテラスなど(3月22日撮影) [ベトナム・カンボジア旅行]

信州方面に、久しぶりに出かけてきました。
車で、680Km の走行距離でした。

最初の計画は、栂池から、白馬、杓子岳、白馬鑓ヶ岳と、10年前の歩いた道を相方と、再現するつもりでしたが、相方も、股関節を人工股関節に交換して、まだ、リハビリ中ですし、私も、無理が利かない状況ですので、今回は、下のホテルに泊まって、八方池までのハイキング、栂池自然園、白馬五竜の植物園などを巡る写真撮影ツアーに変更しました。

秋の写真ツアーの予行演習のようなものでした、

その写真は、整理してから、アップします。



ベトナム・カンボジア旅行記に戻ります。

 前回は、こちらです。→ https://terry658-2.blog.so-net.ne.jp/2018-07-03


バイヨン遺跡を出て、バプーオンに向かいます。
バプーオンは、11世紀中ごろ創建されたヒンズー教(シバ派)の寺院で、元は、3層、高さは、50mのピラミッド型寺院。この遺跡は、フランスによって1954年から修復工事が行われ、2011年に終了した。
GPSのログからの軌跡です。

5-00a--バプーオン、象のテラス、タ・プローム地図




5-00l-バプーオン、象のテラス




まずは、動画で、どうぞ。

https://youtu.be/8EPHORugYRo




バプーオンのすぐ近くです。左に、空中参道が見えます。

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カイツブリの親子のその後(7月8日撮影) [谷津干潟]

カイツブリの親子のその後の様子を見に、また、もしかしたら、カルガモの親子を見ることができないか、谷津干潟に行って見ました。
この日は、色々あって、3時過ぎに到着です。

淡水池の杭に、ダイサギが止まろうとしています。

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千葉公園の紫陽花 (6月25日撮影) [花]

千葉公園は、大賀ハスを見に行ったのですが、紫陽花も咲いていました。


まずは、掲載してなかった大賀ハスの写真から。

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千葉公園の大賀ハス(6月25日撮影) [花]

大賀ハスも、見頃になっているようですので、朝から、千葉公園に行くつもりでした。
しかし、ワールドカップ・サッカーで、予想外にも、日本チームが、またしても、引き分けるという大殊勲をあげました。点をとられても、追いつくというパターンで、どちらかというと、攻撃をしていたのは、日本という感じでした。

日本対セネガル戦のサッカーを、色々なチャンネルで、やっていましたので、つい、出発が、遅くなってしまいました。

千葉公園には、バス、総武線、モノレールで行きます。車で行っても、駐車場が、そばにないので、不便です。毫も競輪場の駐車場が、無料で、使えるようですが、まだ、使ったことはないです。

総武線千葉駅で、モノレールに乗り換えのつもりでしたが、千葉駅の工事が、終わったようで、すっかり、変わっていました。

結局、千葉公園口という矢印に従って、通路を通って行きましたので、道路に出たときは、
道を間違えたと気がつきましたが、モノレール一駅分の距離だけなので、引き返したりしていると、かえって、時間がかかりますので、歩いて行きました。

ほどなく、千葉公園に、到着。

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大賀ハスです。

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カイツブリの親子@谷津干潟(6月30日撮影) [谷津干潟]

ベトナム・カンボジア旅行記を中断して、もっと、賞味期限の短いものを、アップします。

6月29日に、関東地方の梅雨明け宣言が出ました。
朝から、クリアに晴れ上がっています。
こんなに、気持ちよく、晴れ上がっているし、先日の谷津干潟のFacebook 情報では、カイツブリの子供達が、葦の巣から出てきたとのこと。

是非見たいと思い、出かけてきました。

干潟の上の空は、真っ青です。

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雲の形も小鳥が羽根を拡げて飛んでいるようです。

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淡水池の観察窓で、1時間ばかり待っていたら、カイツブリの子供が、5 羽出てきました。

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しばらくしたら、前の4羽の子供の間に、親が1羽、水の中から、出てきました。

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No24ベトナム・カンボジア旅行記2018年 アンコールトム観光 その2;バイヨン(3月22日撮影) [ベトナム・カンボジア旅行]

アンコールトム、バイヨン観光です。

バイヨンをGoogle Map の航空写真モードで、出すと、こんな感じです。

4-0-バイヨン航空写真





まずは、動画をご覧ください。
現地ガイドさんの説明が入っています。

https://youtu.be/jPkR4wVGjzw



12世紀後半から13世紀にかけて、ジャヤヴァルマン7世から8世まで、3人の国王によって、建設され、増設されました。ジャヤヴァルマン7世は、アンコールワットを凌ぐ王朝第一の最高傑作を目指したといわれています。建設当初は、仏教寺院として建てられましたが、ジャヤヴァルマン8世即位以降は、ヒンズー教寺院となりました。

以下に写真の一部を載せますが、写真がたくさんありますので、スライド風、纏めてみました。

https://youtu.be/K1w0NPo6WU4




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狛犬のような彫像が立っています。

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No23ベトナム・カンボジア旅行記2018年 アンコールトム観光 その1(3月22日撮影) [ベトナム・カンボジア旅行]

アンコールワットの日の出観賞の後、ホテルに戻り、朝食を食べて、再度08:50 にホテルを出発して、アンコールトム見物です。
朝食は、後で、昼食と一緒に、紹介します。

アンコールトムは、アンコール王朝最後の栄華を誇った都市跡。
12から13世紀にかけて、ジャヤヴァルマン7世が創建した。総延長12 km にも及ぶ環壕と城壁に囲まれています。

タラ・アンコール・ホテル、アンコールトム、アンコールワットの位置関係は、次の通り。

3-00-アンコールワットへ地図




アンコールトム南大門の位置はここです。

3-01x-アンコールトム南大門の位置





タラ・アンコールホテルから、アンコールトム南大門への動画は、こちらです。

https://youtu.be/JL6E_hYgLuM




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No22ベトナム・カンボジア旅行記2018年 アンコールワット日の出鑑賞(3月22日撮影) [ベトナム・カンボジア旅行]

ベトナム・カンボジア旅行4日目、カンボジア、シェムリアップでの1日目です。
この日は、日の出観賞、アンコールトム観光、タ・ブロム寺院観光、アンコールワット観光、そして、夜は、夕食は、アプサラダンスディナーショーになっています。


日の出は、6時半ごろです。
当初予定はホテルを5時頃出発でしたが、3日間有効の入場券を作ることになり、出発は4時半です。
幻想的な夜明けの情景鑑賞は、ツアーによっては、オプションになっているものもありますが、私の入ったツアーは、ベーシックになっています。

行きたくない人は、ゆっくり寝ていて、朝食を食べ、アンコールトム観光のため、ホテルを08:40 に再出発する時に一緒に出ることも、できますが、全員、日の出鑑賞には、参加です。

4時半にアンコールワットへ向けて、バスで、出発です。

ルートは、こんな感じです。

2-01-タラアンコールからアンコールワットへ




途中、ティケットオフィスによって、ティケットを購入します。

ティケットには、写真も入っています。

料金は、3日間有効のティケットで、62US ドルです。
このうち、2ドルは、子供の医療費に充てられるそうです。

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現地ガイドさんが、撮影ポイントを2か所、教えてくれます。
アンコールワットの中央の塔と一緒に、日の出を撮影するときは、参道付近で、アンコールワット全体を撮影する場合は、左側の池の前でと教えてくれましたが、すでに、池の前は、人が一杯です。

ここで、負けてはいけませんので、なんとか、スペースを見つけて、三脚を、セットし、撮影です。(三脚は、旅行用の小さいもので、よかったです。大きいのだと、入れてもらえないでしょう。)

敷物はしいてある場所があり、そこは、有料のようでした。

日の出が6時半なのに、6時半にホテルに戻るために、再集合と、言う。

そもそも、日の出を撮影するのに、5時50分ごろ、現地到着では、場所が取れず、遅すぎです。

きっと、さらに、40分ごろ、早く来るか、敷物の敷いてある場所を、確保しておかないといけないのでしょうね。
5時50分頃。
まだ、太陽は、出ていません。

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