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久しぶりの花の美術館のお花 後編(6月16日撮影) [花]

前編では、花の美術館のアトリウムのお花の紹介をしてきましたが、もう少し、残っています。

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久しぶりの花の美術館のお花 前編(6月16日撮影) [花]

エジプト旅行記を掲載中ですが、賞味期限の短い記事から、アップします。

花の美術館に行きたいと思いつつ、なかなか、機会がありませんでしたが、相方が、友人が展示会に写真を展示しているので、見に行きたいと言うことでしたので、行ってきました。

今回は、久しぶりでしたので、EOS 5D MK3に、レンズはEF24-105F4L IS USM, EF100F2.8L Macro IS USM, EF180F3.5L Macro USM です。三脚も、持って行きましたが、結局使用しませんでした。
後で、写真チェックしたら、三脚を使った方が良かったようです。


まずは、前庭のお花から。

紫陽花。

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クレオメ

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エジプト旅行記No26 ルクソール神殿見物 後編(2月18日撮影) [エジプト旅行]

ルクソール神殿見物の後編です。

まだ、ルクソール神殿見物の動画をご覧になっていない方は、ご覧ください。

ルクソール神殿見物の動画は、こちらです。

https://youtu.be/RLSnGs-0_9U




神殿が、ライトアップされてきています。

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エジプト旅行記No25 ルクソール神殿見物 前編(2月18日撮影) [エジプト旅行]

ルクソール神殿の写真も多いので、2回に分けます。


カルナック神殿見物を終えて、ルクソール神殿へバスで移動。

動画は、こちらです。

https://youtu.be/70QLeG1EmaI




カルナック神殿とルクソール神殿を結ぶ参道です。
現在、復元工事が行われているようです。

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丁度、陽が落ちる所です。

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エジプト旅行記No24 カルナック神殿見物 後編(2月18日撮影) [エジプト旅行]

カルナック神殿後編です。

見物の動画を、まだ、ご覧になっていない方は、ご覧ください。

https://youtu.be/54YEehCS53E





第2塔門を通って、大列柱室に入っていきます。なお、大列柱室には、天井が、ありましたが、崩れ落ちています。

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これらの柱は、色鮮やかな色で、塗られていたそうです。

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エジプト旅行記No23 カルナック神殿見物 前編(2月18日撮影) [エジプト旅行]

遅い昼食の後は、ルクソール東岸の見物です。

まずは、カルナック神殿の見物です。写真が多いので、2回に分けます。

カルナック神殿は、アメン大神殿(面積30ha) を中心とし、南のムート神殿と北のメンチュ神殿を加えた広大な神殿。中王国時代には、地方神のアメン神を祀る神殿だったが、テーベが首都になると、アメン神は、太陽神ラーと合体、国家最高神になった。新王国時代は、ハトシェプト女王、トトメス3世、セティ1世、ラムセス2世などが、主な神殿を建立。その後も建造が続き、プトレミオス王朝やローマ帝国時代の遺跡も残るエジプト最大級の神殿。2000年かけて、増築された大神殿です。
そして、ルクソール神殿は、カルナック神殿の副殿で、参道で、結ばれていたそうです。

クルーズ船から、カルナック神殿へのバス移動は、こちらの動画です。

https://youtu.be/9TwHMLr7hco



バスからの景色です。

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バスから、ルクソール神殿が見えました。

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エジプト旅行記No22 王妃の谷、クルーズ船へ(2月18日撮影) [エジプト旅行]

久しぶりに、エジプト旅行記に戻ります。

前回は、こちらです。
 http://terry658-2.blog.so-net.ne.jp/2017-06-02

ハトシェプスト葬祭殿を見物した後、王妃の谷へ、バス移動。

動画は、こちらです。
https://youtu.be/9Bml5BZe7T4



折角ですので、ネフェルタリについて、ネットで、調べたことを以下に、記載します。

ネフェルタリは、古代エジプト第19王朝、第3代目のファラオ、ラムセス2世の正妃(第一王妃)である。ネフェルタリは、アメン神の神后の称号を持ち、この称号によって、独立した多くの富と権力を授けられた。

ネフェルタリは夫ラムセスに深く愛されていたと見られ、王妃の谷のなかにあって、もっとも壮麗な彼女の王妃墓-QV66からもそれが窺える。

ネフェルタリは少なくとも3人の息子と2人の娘、王子アメンヘルケプシェフ、王子プレヒルウォンメフ、王子アモンヒルウォンメフ、王女メルトアトゥム、王女メリトアモンをラムセスとの間に儲けたが、彼らは誰一人として王位を継ぐことはなかった。ラムセスの後継者は、イシスネフェルトの子、王子メルエンプタハとなった。

ネフェルタリは、アブ・シンベルの墓所と神殿の絵の両方にラムセスと同じ大きさで描かれており、こういった構図は極めて稀なものである。通常、ファラオの妃たちは、王の像や絵の膝ぐらいまでの大きさに描かれるもので、ラムセスと同じ大きさで描かれたネフェルタリの姿は、ラムセスにとって彼女がいかに重要であったかを示している。

ラムセス2世が、いかに、ネフェルタリを愛していたか、わかります。

王妃の谷も撮影禁止ですので、ネットに出ている写真、現地で、購入したガイドブックなどに出ている写真を以下に載せます。
すごい美女だったのがわかります。
また、昨年11月から、ネフェルタリのお墓に入るのが、許可されました。お墓の中も、大変綺麗な絵が描かれていました。

いつまで、続くか判りませんが、ここを訪れたのは、正解でした。

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羽根を拡げた女神マート


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ネフェタリ王妃

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カルガモの親子@谷津干潟(6月7日撮影) [鳥]

約一月振りの谷津干潟です。

谷津干潟のブログにカルガモの親子が出ていましたので、見たいと思っていました。

淡水池の葦の間から、早速、現れてくれました。
ガラスの反射があり、幾分ハレーション気味です。

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子供は、4羽です。

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TG-4で、撮影するご近所の花 後編(5月15日、16日撮影) [花]

コンデジTG-4の顕微鏡モードで撮影したご近所の花の後編です。

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TG-4で、撮影するご近所の花 前編(5月15日、16日撮影) [花]

オリンパスの防水コンデジTG-4で、撮影した5月中旬のご近所のお花です。
オリンパスのTG-4 は、顕微鏡モードという強力なマクロ撮影機能があり、小さなお花を手軽に撮影できます。
ご近所の公園に咲いていたお花を撮影しましたので、紹介します。
特に、オリンパス広告を目的としては、いません。デジイチにマクロレンズをつけても、三脚にセットしないと、拡大のマクロ撮影は、なかなか、難しいですが、このコンデジを使うと、手持ちで、気軽に、マクロ撮影を楽しめます。

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