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泉自然公園の紅葉その1(11月16日撮影) [紅葉]

久しぶりの泉自然公園です。

ここの紅葉は、結構綺麗なので、ほぼ、毎年撮影に行っています。

赤と黄色がいいですね。

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ドウダンだと思います。

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いずみ橋からの紅葉が、好きです。

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エジプト旅行No47 アブシンベル神殿見物 その2(2月21日撮影) [エジプト旅行]

前回の続きです。
現地で、購入したDVDに入っていたアブシンベル大神殿の内部の写真です。
これは、大列柱室の写真です。

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エジプト旅行No46 アブシンベル神殿見物 その1(2月21日撮影) [エジプト旅行]

アブシンベル神殿は、アスワンの南280Kmの場所にあります。
大神殿と小神殿からなり、新王国時代大19王朝のラムセス2世が、建造しました。
大神殿は、太陽神ラーを、小神殿は、ハトホル女神を祭神としています。また、小神殿は、最愛の王妃ネフェルタリのために、造られました。

建設後、長い間、砂に埋もれていましたが、1813年に小壁の一部が発見され、1817年に出入り口が発見されました。

1960年代、ナイル川にアスワンハイダムを建設する計画で、水没の危機にあったが、ユネスコにより、国際的な救済活動が行われました。1964年から1968年の間に、正確に分割されて約70m上方、ナイル川から210m 離れた丘へ、コンクリート製のドームを基盤とする形で、移築されました。
現在は、アスワンハイダムの建設によってできた人造湖のナセル湖のほとりに、たたずんでいます。
この神殿は、年2回、奥の部屋(至聖所)においてある4隊の彫像のうち、冥界神であるプタハを除いた3体を明るく照らすようになっている。本来は、ラムセス2世が生まれた日(2月21日)と王に即位した日(10月21日)にこの現象が起きます。
移設によって、1日づれて、2月22日、10月22日になっています。

昼食のレストランから、アブシンベル宮殿まで、バスで、移動です。

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まずは、動画でどうぞ。

https://youtu.be/2QFIjEPzAcw




昼食レストランを出発です。

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この近くに、こんな木がありました。
葉っぱは、ネムノキのようです。

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ナセル湖湖畔に、顔の彫像があります。

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エジプト旅行No45 アブシンベル空港から昼食のレストランへ(食事編)(2月21日撮影) [エジプト旅行]

昼食のレストランは、ヌビアン・ハウス

昼食の場所は、ここです。

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Google Map では、





アブシンベル空港から、昼食レストランまでは、動画で、まず、ご覧ください。

https://youtu.be/oZWUGfI92Wc




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エジプト旅行No44 イシス神殿への船着き場からアブシンベルへ(2月21日撮影) [エジプト旅行]

久しぶりに、今年2月のエジプト旅行記に戻ります。

前回の記事は、2017年8月17日にアップロードしたイシス神殿の記事でした。

それは、こちらです。

 http://terry658-2.blog.so-net.ne.jp/2017-08-16


イシス神殿から、船で、アスワンに戻り、その船着き場から、アスワンの空港へ、バスで、向かいます。

その動画は、こちらです。

https://youtu.be/M2mf4hbsygE




アスワンローダムを渡ります。
アスワンローダムは、1901 年に造られました。
これだけでは、ナイル川の氾濫を防げないと言うことで、6km上流に、1970年に、アスワンハイダムが、造られました。ナイル川の氾濫がなくなった代わりに、農地の表土に塩類(炭酸ナトリウム)が溜まるようになり、これを洗い流すために、今までの数倍、水を流す必要が出てきたこと、また、氾濫で、上流の費用区な土が運ばれていたのが、ストップしたために、農地が、やせてきた。肥料を施せば、いいのだが、それには、コストがかかるようになったそうです。

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吾妻ゴールドライン(10月21日撮影) [山・自然]

シアトルからの友人との撮影行の最終日です。
午前中、青空が出るかもしれないというので、朝食を食べて、チェックアウト前に、曲沢沼に撮影に行きました。その写真は、前に紹介しています。
一枚だけ再度載せます。3日間通いましたが、この日が一番、水面が、滑らかで、紅葉の映り込みが大きかった。彼は、この映り込みを、狙っていたようで、特別なフィルター(Singh-Ray社のLB Color Conbo Poralizer) を使っていました。(前に紹介しましたが、高いフィルターです。本当に効果があるのなら、多少高くても、いいのでしょう。)私の写真は、偏光フィルターも無しです。

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そして、ホテルに、戻り、チェックアウトです。
それぞれの車に乗って、吾妻ゴールドラインに向かいます。

この時のドライブレコーダーの記録は、こちらです。

https://youtu.be/wqtOyJwpv9A




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磐梯朝日国立公園望湖台駐車場の傍の紅葉です。
真っ赤でした。

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西吾妻スカイバレーの紅葉(10月20日撮影) [山・自然]

シアトルからの友人との撮影行3日目、西吾妻スカイバレーに行って見ることにしました。

5年前に、栗駒山での紅葉撮影行の帰りにここを通って、帰り、途中の錦平などの展望ポイントで、すばらしい紅葉に、感動しました。

今回は、雨模様もあり、5年前は、快晴で、同じように、紅葉真っ盛りでしたが、今回は、しっとりした紅葉を楽しみました。

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七曲峠から
いい展望ポイントですが、かなり、雲がかかっています。後で、雲がとれてから、また、狙います。

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白布温泉へ

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磐梯レークライン(10月19日撮影) [山・自然]

シアトルからの友人の気に入った撮影ポイントは、光線の状態、水面からの映り込みが、よくなるまで、何度も行くという撮影スタイルは、勉強になりましたし、そういう風に、写真に、打ち込む姿は、最近、マンネリ化していた私には、刺激になりました。

磐梯レークラインは、小雨が降る10月19日と、雨が降っていない10月20日に行きました。

小野川湖です。

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涼風峠です。

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曲沢沼 (10月19日、20日、21日撮影)  [山・自然]

シアトルからの友人、曲沢沼を撮影したいということで、10月19日は、雨が降っていましたが、下見と言うことで、出かけました。

場所は、ここです。




この沼は、知る人ぞ知るという紅葉の撮影スポットのようです。
何人かの人が、雨にもかかわらず、来ていました。

水面に雨が当たって、波立ち、水面への紅葉の映り込みは、ないです。
HDR ソフト(Photomatix 6) でのPhotograpgh という仕上げです。

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別のHDR 仕上げで、少し、華やかに仕上げてると、
これは、Painterly 2 という仕上げです。

雨にも拘わらず、水面へ少し、紅葉が映り込んでいます。

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これは、EOS 5D MK3 カメラ本体のHDR 作成機能による物です。

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磐梯・吾妻スカイラインその4;浄土平から裏磐梯へ(10月18日撮影) [山・自然]

不動沢橋から天狗の庭までにD500で撮影した写真が2枚残っていましたので、アップします。

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ここからは、浄土平から裏磐梯への磐梯・吾妻スカイラインの展望台から撮影した写真です。
シアトルからの友人と一緒に撮影です。
彼は、ニコンユーザーで、カメラ機材のせいで、いい写真が撮れなかったという弁解はしたくないということで、彼は、一番いいと思うカメラ、レンズで撮影するのを、モットーにしています。D5, D500 が発売されたときも、すぐに購入しましたが、今回は、D850, D810A と、レンズは、24-70F2.8, 80-400 F4.5-5.6他です。80-400F4.5-5.6 の画質は、少し、不満があるようですが、旅行では、あまり、沢山のレンズは、持って来れませんので、やむを得ないところです。D850 が、バッテリーグリップをつければ、9コマ/秒の連写ができるので、ほぼ、D500 をカバーするし、12コマ/秒連写ができるD5も持っているので、D500 は、処分したとのこと。(早い!)
彼は、アメリカの雑誌とか、新聞社の賞を取っており、彼のインターネット・サイトで、彼が撮影した写真の販売もしています。彼のインターネット・サイトは、

http://www.seattledigitalphoto.com/

北米の美しい自然やシアトルの美しい景色の写真が沢山出ています。これを見ると、すごい写真家というのが、よく、わかります。


Ganref.jp でも、彼の写真が紹介されています。
こちらは、日本で撮影した写真が中心です。

http://ganref.jp/m/seattledigital/portfolios


「天風境」

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